Yellowのパワーチャージ!
春だーーo(^▽^)o
Yellowはこの上ない楽天家の色♪
yellowのスーパーポジティブエネルギーチャージ!
伊良湖岬にて


まずは自分のケア ありのままの自分を好きになることから・・・
春だーーo(^▽^)o
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yellowのスーパーポジティブエネルギーチャージ!
伊良湖岬にて


昨日は個人セッションの依頼があり、ちょこっと遠方まで足を運びました。
ご依頼者は、カラーセラピーの学びを長いことしてくださっていたのですが、ここ数年はご無沙汰していて。
「元気かなぁ。どうしてるかなぁ」と、ちょうどふっと思ったタイミングでの依頼でした。
こういう「ふっと」って、きっと偶然ではないのでしょうね。
会わなかった時間に起きた諸々のこと。
そして見失ってしまった自分の本当の気持ち。
時に、ポジティブシンキングってやつは、魂の叫びを、その人の奥底に封じ込めてしまいます。
一見、ポジティブな状態は元気で良好〜に見えるので厄介。本人ですら「良い状態」だと思い込んでいるんですから。
でも心(魂)はご主人を救うべく!どんなに奥に押し込められてもちゃんと「不快感」と言う形で抵抗してくれるんですよね^ ^
自我は「万事うまくいっている」としているので、なぜ心がざわつくのか?穏やかでいられないのか?訳が分からなくなって…笑
こうなると、なかなか自分ではこの罠から抜け出すのは難しいです。
「なんだか自分の中がとっ散らかってしまって…セッションお願いしてもいいですか?」
と、電話がかかってきました。
ああ、久しぶりにふっと思い出したのはコレだったか 笑
押し込んでしまった魂の叫びを自身の口から吐き出すまでゆっくりお話を聴き。
ご自身が、自身の心を「救い上げる」瞬間に立ち会うことができました^ ^
こういう時って、その人のオーラの曇りがとれて、ほんわか光るような感じがするんです。
淡い感じなんだけど、力強い…(あくまで私の感覚ですが)
自分を癒せるのは自分でしかない。
そして、ちゃんと自分で自分を救う力をみんな持っている。
セラピストはそれを信頼して、ただ寄り添うだけです。
帰りがけ、可愛らしい💕オブジェがあったのでパチリ。
自分の心がとっ散らかったら、自分でこねくり回すのではなく、信頼できる誰かに聴いてもらってくださいね〜(o^^o)
心の棚卸し♡に超!おススメ✨
ワンセルフカードの生みの親「中本雅子」さんの「ワンセルフカフェ」
3月に長久手で開催します(o^^o)
どなたでもご参加いただけます!
のんびりとお茶を飲みながら、自分の心と対話しませんか?詳しくは↓↓↓
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ワンセルフカード有資格者向けのセミナーも開催します↓↓↓
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食べたもので体はできている。当たり前な話なんだけどな。
日本の死因の1位はがん。それなのにアメリカではどんどん、がんが減っているのは何故なのか?その真実をここに報告します。
情報源: 日本の死因の1位はがん。それなのにアメリカではどんどん、がんが減っているのは何故なのか?その真実をここに報告します。
なんとかならんのか・・・この日本の現状。
WHOさえもインフルエンザの治療ガイドラインから永久に削除することを決めた「タミフル」がなぜ日本ではいまだに処方され続けるのか
情報源: WHOさえもインフルエンザの治療ガイドラインから永久に削除することを決めた「タミフル」がなぜ日本ではいまだに処方され続けるのか – In Deep
「最強寒波到来!」と日本中が大騒ぎした日 笑
AEAJ アロマハンドセラピスト認定講座受講してきました。
行きはホント!道が凍結してて怖かった(°_°)
まーた!今度はなに始めるの⁈
とか、声が聞こえてきそうですが 笑
別に何かになろうとか、どうしていこうとかではなく。
単純に「身近なものへのリラクゼーションの為」と言うのが理由です。
正月に、だんだんといろいろなことを忘れ、子供がえりした祖母(私のおばあちゃん95歳)にあった時、私の手を握り「よく会いにきてくれた〜!離したくない〜」とポロポロ涙を流す姿に、ただただハグをして「また来るからね〜。また会えるからね〜」と声をかけるしかなかった。
私の得意分野である「話を聴く」「コミュニケーション」(仕事にしてますからね苦笑)などは高齢のおばあちゃんには難しい。
会話が成立しない。
私になにかしてあげられることはないか?
と、思っていたところに、この講座の案内が届きました。
アロマにはそんなに詳しいわけではないけれど、ワンセルフ・アロマ
http://mamachi.pupu.jp/oneselfcard.html#oneselfaroma
の開発プロジェクトチームに参加した時「ある程度、アロマの基礎くらい身につけておこう」とAEAJの一級試験を受けアドバイザーの資格は有しているので、ちょうどいいわ!と気軽な気持ちで参加しました。
しかし!ですよ!
このハンドトリートメント!思っていた以上に素晴らしかった✨
私のイメージでは「手の反射区」から比較的強くツボをマッサージするものだと思ってた。
けど!びっくりするくらいソフトタッチ♡
それがね。いいんですよ〜。癒される。
先生がかつてボランティアで、病院の患者さんにこのハンドケアをしていた経験をお聴きしていて、まさに私がおばあちゃんにやってあげたいことが出来る!と確信しました。
心理学など学ばれた方は「アンカーリング」をご存知でしょう。
五感で感じる刺激と、ある記憶が繋がっていること。
分かりやすいのは、懐かしの歌を聴くと、その頃の思い出と共にその時の感情も蘇ってくることがありますよね?
これですこれ。
その思い出にその歌がアンカー(船の錨)を打っているので、歌を聴くという刺激で記憶を引っ張り出してくるわけです。
このアンカーリングは香りでも強く起きます。
先生のお話でも「木の香りで子供の頃を思い出し、楽しかった思い出を語ってくれた」患者さんや、ハンドタッチで「お母さんの手を思い出した」と語る方がいらっしゃったそうです。
終末期の患者さんや、出来ないことが増えていく高齢の方には「未来」に希望を見出して語る…と言うことは難しいかもしれない。
けれど、今まで生きてきた中で感じた「嬉しかったこと」「楽しかったこと」はどなたも持っています。
私も昔、医療機関で働いていたのでちょっと分かるのですが、そういう宝物のような思い出を語るとき、大変な病気の患者さんでも目をキラキラさせてお話されるのです。
そして、「手に触れる」こと。
この「触れる」ことでタッチングホルモン=オキシトシンが分泌されます。
このオキシトシンは別名「しあわせホルモン」ともよばれ、愛情を感じるとか、自己肯定感の向上、心の距離を縮め信頼関係を築く効果があるのです。
副交感神経へスイッチしてくれるので、交感神経優位の緊張状態にある人の自律神経のバランスをとることにもなります。
頭で理解するより、実際に体験してみてください!この心地よさを♡
講座終了の頃は、先生も含め、全員ほわほわほわ〜〜ん状態 笑
家に帰り、早速!息子2人つかまえて
「練習されろ!」の口実で無理無理やらせてもらったらあ〜ら不思議。
2人とも終わっても母の側を離れず 笑
それはそれは色々な話をしてくれました^ ^
なんでしょうね〜まるで小さい頃に戻ったみたいに。「ねーねー母さん♪」調子で。
うちは息子とは仲が良い方だと思いますが、流石に高校、大学ともなると「手を繋ぐ」ことは皆無。
これはイイぞ♪これからはハンドケアを口実にたまにこうやってコミュニケーション取ろう♪
今晩、船戸クリニックで開催の本道さん&バニラさんコラボのなんとも贅沢なお話会に参加してきました^ ^
それもお弁当付き♡
久しぶりに聴くピポパ♪でご機嫌な本道節と、セミナーや講演会とはちょっとモードがピポパ♪なバニラさんの話はやっぱり面白くてなるほど〜がいっぱい^ ^
お弁当もハズレなく!美味しく✨
何より!たくさんの参加者にたくさん!お久しぶりさん達がいたのが嬉しかった(#^.^#)
まるで同窓会♡
心配していた雪も❄️大丈夫で、ご機嫌な夜♡
はぁ〜楽しかった♪
「食べたもので身体はできている」と
散々学んで、身に染み付いている言葉ではありますが。
その本質を改めて「そうだよなぁ」って確認させてもらった学び深い夜でもありました。



今朝がた、親しくしている方のお身内が亡くなったと訃報が入りました。
思いもよらない事故で、本当に急なことだったそうです。
今まで居た人が急に居なくなる。
遺族は大きなショックを受けられたことでしょう。
お悔みを申し上げるとともに、ご冥福をお祈りいたします。
こういう「思いもよらずショックなことが起きた」人に、私は冷たいようだけれど、あまり心配しすぎないようにしている。
もちろん、内心はなんかしら心配はしているのだけど、浅はかな「同情」めいたものは、むしろ迷惑だと思っている。
そっと想い、必要ならば寄り添うくらいがちょうどいい。
—————
だれも心配しすぎないって、よいことでした。ムーミンたちは、ほかの人のために、やたらと心配しないでいようと、決めていました。つまり、そのほうが、心配をかけたと思って良心を痛めなくても、すみます。それに、ありったけの自由をあたえあっていることにもなるのです。
『ムーミン谷の仲間たち』
—————

【自分の意思より先に、すでに体は動きだしている】
と、いうことが理論的に証明された。
と、言う話を聴いたのは何年前だろうか?
この話を聴いたとき、心底ほっとしたのを思い出す。
何にほっとしたのか?というと
ずっとずっと前から根拠なく思っていた
「起きることがらすべては、自分のせいではない」
ということが、科学的に証明された!から。
例えば目の前の飲み物を手に取るとき
「自分が」
「自分の意志でコップをとり」
「自分で飲んだ」
と、私たちは思い込んでいるわけだけど。
本当は
身体の筋肉はすでに「コップを手に取る」という行動を先に発動していて
そのあとに「飲み物がのみたい」という意思があ・と・か・ら!追いかけてきたわけです。
要するに「コップを手にとる」という行動は、すでに勝手に起きていて
そのあとに思考が「自分が自分の意志でコップをとった」と意味づけしているということです。
ということは!ですよ?
人生の成功と言われることも挫折、失敗もなにもかも
「自己責任」ではなく「だた起きたことを自分のせいだと意味づけしている」
ということになりますよね。
まぁ身もふたもない話ですが
この世界には「良い」も「悪い」もない。
ただ起きる現象に勝手にそれぞれが「良い悪い」「善悪」の意味づけをしているだけ。
「願えば叶う」的な話も、つまるところ、その人が願ったから叶ったわけではなくて
「全体性」がその人が「そう願うように作用」したから「願い」叶うわけです。
人が天にオーダーしているのではなく、逆で「天」が「人」にオーダーをだしている。
一見「挫折」「失敗」と見えることもそう。
全体性が望む「流れ」の1シーンに過ぎず、シンプルに言えば「その人の過失」ではない。
そうなるようになっていただけ。
昼間の「小室」さんの引退会見をみていて
小室さんを責める意見、擁護する意見。
文春を蔑む意見。
ふ~んと聴いていてため息がでました 笑
「本当は誰も悪くないんだけどな~」と
全体性の流れ、変化の中で、小室さんは引退というシフトの時なのだろうし。
やっぱりその変化の中で、それをサポートするかたちで文春はその役割をしただけ。
まぁ私の「自我」領域では「文春ゲスだな!」と感情は毒気づきましたけど 笑
でもそういうことなんだと思う。
仕方のないこと。
物事はただ流れ、ただ変化していく。
出逢う。愛し合う。生まれる。別れる。病気になる。事故にあう。死。
すべてはただ起きる。
全体性の動きの中でただ起きる。
ただそれだけなんだと私は思う。
仕込んでから約2年経った味噌を開けました^ ^
まさに「手前味噌」ではございますが。
ん〜美味しい💖
春には、また新たに10キロ仕込む予定。
こんなに美味しいと止められません〜。
毎年春の恒例になりつつあります♪
今年の春仕込んだやつは、もう1年おネム^ ^
今日は朝から〜
久しぶりのバニラ先生による
「健康概論〜選択に自信をもつための俯瞰力〜」
午後から
崎谷先生「糖はカラダによい〜糖尿病治療、糖質制限の危険〜」
を、聴きに東別院に行って参りました^ ^
まーこれまた固定概念を粉々に砕く内容でしたが 笑
そもそも、どんな分野に関しても良いも悪いもないんだって…やっぱり思う。
バニラさんでさえ、40年も「生体の仕組み」について勉強し、未だ追求し続けてるんだから、私なんぞが「良い」「悪い」の判断などできんわさ笑
要はバランスで、巷の「良い」「悪い」に振り回されず、体が欲しがるものを取り入れれば良いのだ。
そこには大前提として、自分の「心と体」の健やかさと素直さ、柔軟性が必須!なのですが。
「これが良いのだ」
「だから、そーじゃないと!」
…に、囚われるのは…心の病に罹るのと一緒。
バランスが悪い 笑
「まぁ いっか」
感覚を頼りに、食べ物も選べばいいと思う。
たとえジャンクフードでも「誰と」「どんな気持ちで」食べるか?が大事なコトな気がする。
ただ。
全く知識がなく「好きなもの」ではなくて。
知識を持って尚「あえて」が必須 かな。
自分で選択した。これも大事なんだよな。
って私は思う。
お昼は〜♪ スパイシーな(選べる中でMAX!な辛味をオーダー)カレーランチ♡
ここんとこ東別院に縁のある私。
ずっと気になってたお店に行けた今日でもありました♡
